高須賀大輔助教が筆頭著者の全球雲解像多年シミュレーションを用いた対流-熱力学-大規模場結合に関する論文がJAMES誌に掲載されました新着!!
高須賀大輔助教が、ヨーロッパ中期予報センター(ECMWF)の Tobias Becker 博士、オーストリア科学技術技術研究所の Jiawei Bao 博士と共同で行なった研究成果が、米国地球物理学連合の国際誌 Jour […]
高須賀大輔助教が筆頭著者のマッデン・ジュリアン振動の東進に関する論文がScience Advances誌で出版され、プレスリリースを行いました新着!!
高須賀大輔助教らの研究グループの成果が、アメリカ科学振興協会の学術誌 Science Advances に2026年2月18日付で掲載されています。本成果を広く一般に紹介するためのプレスリリースも行いました。 熱帯域には […]
大学院入試説明会について
理学研究科地球物理学専攻の大学院入試説明会が2026年3月19日(木)に仙台(現地・オンライン併用)、2026年4月18日(土)に東京で開催されます。専攻HPの大学院入試説明会の頁に参加申込フォームがありますので、参加を […]
伊藤純至准教授、櫻井勇太朗さん(2024年度修士課程修了)、Leia P. S. Tongaさん(M2)の台風に関する論文がGRL誌に掲載され、プレスリリースを行いました
伊藤純至准教授、櫻井勇太朗さん(2024年度修士課程修了)、Leia P. S. Tongaさん(M2)、東京大学大気海洋研究所の新野宏名誉教授、慶應義塾大学環境情報学部の宮本佳明准教授の研究グループの成果がアメリカ地 […]
米井潤風さん(2023年度修士課程修了)が筆頭著者の領域再解析で抽出された梅雨前線低気圧に関する論文がSOLA誌において出版されました
当研究室の修士課程を2023年に修了した米井潤風さんが筆頭著者の論文がSOLA誌において出版されました。 領域再解析(RRJ-Conv)の過去30年間のデータセットを利用し、梅雨前線低気圧を多数抽出し、渦半径と降雨量の関 […]
非静力学モデルに関する国際ワークショップを11/17-19に盛岡で開催します
非静力学モデルに関する国際ワークショップ"The 7th International Workshop on Nonhydrostatic Models"を盛岡において11/17-19に開催します。各種情報、参加・発表申 […]
Cathrene Lagareさん(D3)がAGU 2024 Outstanding Student Presentation Awardを受賞しました
2024年12月9日-13日に米国ワシントンD.C.で開催されたAmerican Geophysical Union (AGU) Fall Meeting 2024において、本研究室D3のCathrene Lagareさ […]
島村優作さん(M2)が主著の領域再解析で抽出された線状降水帯に関する論文がSOLA誌に受理されました
当研究室の修士課程2年の島村優作さんが主著の論文がSOLA誌に受理されました。 領域再解析(RRJ-Conv)の過去40年間のデータセットを利用し、線状降水帯を多数抽出し、東アジアや洋上を含む広い領域での出現特性、および […]
大学院入試説明会について
理学研究科地球物理学専攻の大学院入試説明会が2025年3月14日(金)にハイブリッドで開催されます。大学院入試説明会の頁に参加申込フォームがありますので、参加を希望される方はリンク先のフォームからお申込みください。 研究 […]
島村優作さん(M2) が2024年度の日本気象学会東北支部発表賞を受賞しました
当研究室の島村優作さん(M2) が2024年度の日本気象学会東北支部発表賞を受賞しました。 詳細は日本気象学会東北支部のホームページをご覧ください。






